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[PETIT BATEAU プチバトーオンラインブティック]
l'ecole des loisirsのキャラクターがプチバトーに登場!
コラボレーション
コレクション
ビデオ
いつまでも古くならない「プチバトー」と、
つねにフレッシュな視点を忘れない出版社のコラボレーション
フランスの老舗出版社「l'ecole des loisirs(エコール・デ・ロワジール)」。
感受性豊かな幼少期の子供たちの為に、イマジネーションやクリエイティビティを刺激するような
書物を出版したいという思いのもと、1965年に設立されました。
やがてフランス国内の才能あふれる新しい作家たちを発掘し出版するようになり、
今では、世代を超えて世界中で愛される、フランスの代表的な児童書出版社となりました。

そして今年、創立50周年を記念して、絵本に登場する愉快なキャラクターたちを
PETIT BATEAU(プチバトー)のアイコニックな白いアンダーウェアやTシャツにプリントした
コラボレーションアイテムが登場しました。
CLAUDE PONTI(クロード・ポンティ)
1948年にフランス・ロレーヌ地域圏のリュネヴィルで生まれる。
パリでデッサン、絵画、版画などを学ぶ。1970年代は広告などを手がける傍ら絵画の展示を行っていたが、長女の誕生を機に絵本作家としての活動を開始。
1990年にエコール・デ・ロワジールに所属し、「ペトロニーユと120ぴきのこどもたち」を発表。その後70点以上の作品を発表し、彼の作品にはプレミアがついているものも少なくない。2006年には優れた児童文学作家に送られる「le prix Sorcières Spécial」を受賞した。
DOROTHÉE DE MONFREID(ドロテ・ド モンフレッド)
パリの国立美術学校(ENSAD)で学び、グラフィックデザイナーとして活躍。
その後、イラストレーター兼絵本作家としてエコール・デ・ロワジール社より50点以上の作品を発表している。
MARIO RAMOS(マリオ・ラモ)
1958年にブリュッセルで生まれる。
33点に及ぶ彼の作品に登場する個性豊かなキャラクターは、子どもから大人まで数多くの人々を魅了し、2012年にラモが他界した後も、彼のファンは世界中で増え続けている。
TOMI UNGERER(トミー・ウンゲラー)
フランス・ストラスブール出身。
作家、デザイナー、イラストレーター、発明家、コレクターとして多分野で活躍するアーティスト。絵本作家としても数多くの作品を発表し、1998年には優れた児童文学の作家・画家を対象に贈られる「国際アンデルセン賞」を受賞した。 
IRIS DE MOÜY(イリス・ドゥ・ムウイ) パリ在住。絵本作家として活躍する傍ら、 イラストレーターとしてファッション誌の挿絵や有名メゾンの広告なども手がける。
フランス・モントルイユで毎年行われる絵本の展示会「salon du livre jeunesse de Montreuil」では、2006年にle Prix de la presse des jeunesを受賞。
2015年はフランス政府のアーティスト・イン・レジデンス「ヴィラ九条山」の招聘アーティストとして京都に滞在している。
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