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Le t-shirt Petit Bateau sous toutes les coutures

120年前にフランス・トロワで誕生

120年前に
フランス・トロワで誕生

プチバトーは肌着メーカーとして120年前にフランス・トロワで誕生しました。当初はウールを使用していましたが、やがて上質のコットンで製品を作るようになりました。1994年にオートクチュールのブランドのショーで、アイコニックなスーツのインナーとしてプチバトーのシンプルな白いTシャツが着られ、この斬新な組み合わせにより、プチバトーのTシャツがファッションアイテムとして認知されるようになりました。

プチバトーのTシャツには、リブ編みと平編み、2種類の編み方があります。

プチバトーのTシャツには、
リブ編みと平編み、
2種類の編み方があります。

• L’Original(オリジナル):1x1リブ編み。プチバトーの代表的な編み方です。体にフィットし、ソフトで肌ざわりが良く、最高の着心地です。
• Le Sensible(センシブル):ライトリブ編み。「第二の肌」と言われ、肌触りがよくとても軽量。重ね着や色の組み合わせを楽しむのに最適です。
• Le Nouveau Standard(ヌーボースタンダード):平編み。裏の編地が特徴的な平編みは、より密な編地で、しっかりした生地になります。厚さにもバリエーションがあり、プチバトーのTシャツにはライト、ミドルライト、ウルトラライトの3種類の平編みコットンが使用されます。

C'?tait un sous-v?tement, c'est devenu un v?tement.

肌着からウェアへ

肌着として生まれたプチバトーのTシャツは、時代の変化とともに襟ぐりや袖の長さ、肩のラインなどのカッティングが、ほんの少しずつ改良され、やがてウェアへと生まれ変わりました。そして世界中のスタンダードとなりました。

上質なコットンを厳選し、職人たちの手によって完成。

上質なコットンを厳選し、
職人たちの手によって完成。

プチバトーの製品は、厳しい基準をクリアした上質のコットンを選ぶところから、生地の編み上げ、長い時間を掛けて行う染色まで、熟練の職人たちの手によって完成します。プチバトーのTシャツが型崩れしないのは、この工程があるからこそ!

毎シーズン30色

毎シーズン30色

ひとつひとつ異なる調合で生み出される、プチバトーにしかないオリジナルな色合い。シーズンごとに作られる色は30色に及び、それらは膨大なコレクションに納められ、現在2300色以上が保管されています。

世界中で毎年340万枚のプチバトーTシャツが売れています。

世界中で毎年340万枚の
プチバトーTシャツが
売れています。

1枚のTシャツを作るために必要なもの
• 6,5kmのコットン糸
プチバトーのTシャツは、1枚につき6,5kmのコットン糸で出来ています。
• 3360本の針
プチバトーのTシャツを作る丸編み機には、3360本の針があり、60本の糸巻きから同時に糸が給糸されます。
• 1200のステッチ
SサイズのプチバトーTシャツには、1200以上のステッチがあります。


bobine
aiguilles
couleurs
bloc
patron
プチバトーのものづくりの舞台裏を覗いて見よう!
La confection 裁断・縫製
Le style デザイン
La qualite 品質
Le serigraphie プリント・刺繍
La teinture 染色
La Tricotage ニッティング